多様性の社会で大事な、たったひとつのこと

これからは昭和の時代のような一つの生き方が当たり前で、それ以外は異常者か才能のある人のモノという価値観が消えて無くなる時代。
AIやロボット技術が進歩していくことで、ほとんどの仕事は代替可能になってくる。
だからそれしかできない人には価値がなくなる。
本当の意味でその人にしか生み出せないモノを生み出すことにスポットライトが当たってくる。
それは今までやってこなかった人にいはとても大変な作業。”産みの苦しみ”っていうくらいだから。
でもこれから社会に出てくる若い人たちはそれが当たり前の思考になっている。10代後半はまだそうでもないかもしれないけど、それ以下は確実にそうなってくる。

そんな人たちが出てきた時、あなたはどうなっていたい?

まずは、やってみる

思い付いたことをやってみよう。
子供の時を思い出して。好奇心の塊だった頃を。
大人になって変に頭を使いすぎる癖がついているから、まずはいろいろやってみることがすごく大事。子供のようにね。
そしてやってみたことを媒体はなんでもいいので、インターネット上でもリアルでも発信してみる。

そうすると何か動きがあるので、そこから考える。試行錯誤。

そんなことをしているとだんだん見えてくるものがあるので、それが掴めたら万事OK!多分それはあなたにとって、楽しいこと、面白いことのはず。
そうして自分自身が輝くと、人も集まってくるようになるからね。

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