HIRO Partner コンサルティング

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【サービス内容】
基礎カリキュラム
①基礎教養編、②マーケティング概論編、③制作編、④マネジメント&ETC編
の4編から構成されており、順をおって学んでいくことでプロダクトローンチの基礎となる考え方や行動についてを体系的に学ぶことができる。
学んだことを応用し、自分の商品やコンテンツを販売していけるプロダクトになっています。

各コースの概要についての説明
①基礎教養編
概要:ビジョン編→事業を通じて達成するビジョンとミッションを学ぶ
マインドセット編→ビジョンとミッションを達成するためのマインドセットを学ぶ
プロダクトローンチ概要編→適切なマインドセットで正しい視 座・視点を持った上でプロダクトロ ーンチの本質を学ぶ

②マーケティング概論編
概要:KPI編→マーケティングにおける事業成功の秘訣を数学的に学ぶ
集客編→マーケティング観点からの集客の本質とテクニックを学ぶ
動画編→マーケティング観点からの動画の本質とテクニックを学ぶ
ファネル編→マーケティング観点からのファネル設計の本質とテクニックを学ぶ
配信編→マーケティング観点からのメディア 発信の本質とテクニックを学ぶ
コミュニケーション編→マーケティング観点からの見込み客とのコミュニケーションデザインの本質とテクニックを学ぶ
セールス編→マーケティング観点からのセールス の戦略と本質とテクニックを学ぶ
ケーススタディ→マーケティングにおける実績からのケーススタディ
テスト→マーケティング理解度のテスト

③制作編
概要:KPI編→制作における事業成功の秘訣を数学的に学ぶ
集客編→制作観点からの集客の本質とテクニックを学ぶ
動画編→制作観点からの動画の本質とテクニックを学ぶ
ファネル編→制作観点からのファネル設計の本質とテクニックを学ぶ
配信編→制作観点からのメディア発信の本質 とテクニックを学ぶ
コミュニケーション編→制作観点からの見込み客とのコミニケーションデザインの本質とテクニックを学ぶ
セールス編→制作観点からのセールスの戦略と本質とテクニックを学ぶ
ケーススタディ→制作における実績からのケーススタディ

④マネジメント&ETC編
概要:KPI編→どの様な役割分担や数字の管理、チームマネジメントをすると成功するかを学ぶ
集客編→どの様な役割分担や数字の管理、チームマネジメントをすると成功するかを学ぶ
動画編→どの様な役割分担やスケジュールの管理、チームマネジメントをする成功するかを学ぶ
ファネル編→どの様な役割分担や数字の管理、チームマネジメントをすると成功するかを学ぶ
配信編→どの様な役割分担や数字の管理、チームマネジメントをすると成功するかを学ぶ
コミュニケーション編→どの様な役割分担や数字の管理、チームマネジメントをすると成功するかを学ぶ
セールス編→どの様な役割分担や数字の管理、チームマネジメントをすると成功する かを学ぶ
エニアグラム→自分はどのタイプなのかを把握し、学んだ事柄のうち伸ばすべき部分はどこなのかを把握する

応用実践カリキュラム

①プロコーチステージ
概要:インターネットビジネスのプロコーチの立場として、プロジェクトを立上げ見込み客リストを実践者から提供し、そのリストに対し教育を与えプロダクトの案内をクロージングするまでのナレッジと内部教育、リストの共有から実践までのプログラム。

このサービスを販売することになるが、利益の額によって乙が支払う金額を減額することも相談の上行うことが可能。

下記の4つのステージを学び、よりローンチの実践を行うことが可能になる。
このローンチにて利益を一定基準満たすことが出来れば乙が支払う金額の減額、また雇用という形態を取りより実践的に様々なローンチの主要メンバーとして活動することが可能となる。
ここで学ぶローンチは全て自らのビジネスに応用出来るようプログラムされているため、実践で学び自身のビジネスに使用出来る。

②ハウスローンチステージ
概要:グループ保有のリストに対して、グループ内省プロダクトのプロモーションの企画立案から制作・実行部隊への配属等ハウスリスト内へのプロダクトローンチ実行部隊として経験を得ながらプロダクトローンチマーケティングを学べるプログラム

③プロダクトローンチステージ
概要:ハウスローンチステージで成功したら、インフルエンサー集客を用いたプロダクトローンチの実践を通じた経験と学びを得られるプログラム

④エバーローンチステージ
概要:プロダクトローンチを成功させられた場合、それらをエバーグリーンローンチ化する為の実践を通じた経験と学びをられるプログラム

⑤ブランディングステージ
概要:プロコーチ・ハウスローンチ・プロダクトローンチ・エバーローンチを一貫して成功に導いた個人はグループをあげてのブランディングのため映像・デザイン等駆使した独自メディアの構築サポートを全面的にプロデュースされ、グループ内の独自メディアとしてブランディングされた発信媒体を持つことができ、そのプロデュースコストの全面サポートも享受できるプログラム