▼数百年に一度だからこその機会

東京・神奈川・愛知・大阪・福岡と…全国行脚が終わって、東京に戻ってきました。

時期が時期だったので非常にセンシティブにならざるを得ませんでしたが、だからこそすごく有用な時間になったと思います。

何よりも面接に来る方の熱量がすごかった!!
育英事業に参加する…という一世一代のチャンスを掴むために全霊を掛けている人が多くて僕も非常に刺激になりました。その中でも嬉しかったのが育英事業の目的だったり、ベースをしっかり理解されている人が多かったことです。

だからこそ僕も真剣に、育英事業の目指す方向性やその中で行っていく事業については、結構詳しく話をさせてもらいました。

育英事業では、それこそ僕自身の最終目的もあるビジョン、「次代の子供達がより良い環境で、人生に迷うことなく自分自身の道を歩めるようにしたい」ということを直接的にも間接的にも追っていくものになります。

当然その狭間ではあなた自身の夢やビジョンも全て実現した上でです。

そこに至るための事業をやっていきますし、それ故に必然的にその規模感も大きいものになっていきます。また、それ以外にも海外の事業展開も視野に入っていますし、現状小規模ながら行っています。

もうすでに育英事業の面接に合格した人の中には、僕と一緒に仕事をしている人も存在します。
Social Universeのサポートに携わっていたり、僕の持つメディアの運営に携わったり。

今日で言えば、これから新しく編成する広告事業部の一員として活躍するスターの発掘とレクチャーを進めています。

きっと速攻でまずは小金持ちくらいにはなるでしょうね。(自分の欲は叶えれるレベル)
ですが当然ながら僕らはその先を常に凝視しています。

これからは海外への事業展開は”当たり前”になっていきます。
僕らの次の世代は、インターネットを介した海外事業展開、もしくはリアルに海外へ事業を展開していくという行為が今よりスタンダードになります。

それは中国かもしれませんし、インドかもしれませんし、アメリカかもしれません。
もしくは発展途上国と言われる国のどこかかもしれません。

ですが、そうした海外への事業展開が当たり前になっていく流れになるのは変わりません。

その結果、個人でも売上規模は相当な額となっていくでしょう。
つまり稼げる額が違ってきます。
なぜなら世界規模という、相手にする母数が変わってくるからです。

そうです。
僕らの次の世代は日本だけを相手にするのではなく、世界を相手にビジネスをしていく世代になるんです。

言葉の壁は、自動翻訳技術が勝手に解決していくでしょうからね。

だからこそ僕は、今この段階においてこそそういうことも視野に入れた動きをしていく必要性が出てくると考えています。
なぜなら、次の世代に対してしっかりと背中を見せていく、憧れる存在となっていくために、です。

今回の育英事業で目指していく先というのは、そういう規模感になってきます。
その上の戦略を僕は描いています。

しかし究極のところ、ビジネスは問題解決なので本質というのは変わりません。
相手にするのも日本人以外が増えてくるとはいえ、人間であることに変わりはありません。

つまり、大事な核の部分は何一つ変わりはないんですね。

こういった大事な核の部分も育英事業に参加したメンバーには事細かに、知識として、そして実践を通した経験として身につけていってもらいます。

その上で最終的には自分自身でそうした『事業を成功させる戦略』を組んだ上で結果が確実に出るようにしていきます。
これは強制的に。

そうすればその人自身豊かになることは間違いありませんし、周りの人を幸せにすることもできるようになります。
そしてその人達が、また伝えられる人や影響を与えられる人に背中を見せていき、憧れられる存在になっていってもらいたいのが僕の願いであり、目的に適うことでもあるわけです。

この連鎖を生み出していくのが、育英事業です。

だからこそあなたには成功してもらわなければ困りますし、そのための導線を組んでいます。
事業成功のための戦略・戦術も念入りに創っているわけです。

それくらいしていかなければ僕のビジョン、「次代の子供達がより良い環境で、人生に迷うことなく自分自身の道を歩めるようにしたい」の達成っていうのはなかなか大変なわけです。

ひとりでできるとは思っていませんからね。

今回はここまで明言してはいませんでしたが、僕の目的が目的なので、今回の育英事業への参加はとてもチャンスだと捉えている人が本当に多かったです。

しかし、幸か不幸か、時期が時期なためにオンラインでの面接を希望する人も本当に多かったです。

実際、今日ここに至ってすら「オンライン面接をやってください。」という声ももらっている状態です。

ここまで僕とも関わりあってきたので、感覚的に分かっているんじゃないかなと思いました。
二度とこういう形では出てこないんだろうな、と(笑)

だからこそ今回の育英事業への参加は、未来を変える上で本当に最大のチャンスと捉えている人が多いです。そしてそれに気がつけている人が多い。

そりゃぁそうです。
本質を付いた考え方や手法、そこに立脚した戦略を描いていっていますし、それを伝授していくのですから。
自分で事業を組めるようになれば、将来の選択肢が格段に増えるんですから身に付けない理由がありません。

ここに携わる事さえ出来れば、それぞれが実現したい事なんてなんでも実現できちゃいますから。

それに、僕と直接携わる仲間の夢を叶える為なら僕自身が資金を出してその人の夢の実現の後押しもしようとしてる訳ですので。

何のリスクもなく各々が抱えるビジョンを実現するこれとない絶好なタイミングだという事を理解してる人がほとんどです。

とはいえど正直、いつもの僕ならどんな理由があろうと一度チャンスを逃したのだから、もう次はない、と言いたいところではあります。

が……

今は状況が状況です。
数百年に一度の事件の真っ只中ですから、結構考えています。

今回の育英事業に参加出来るリアル面接に来れなかった方へ最後の最後に、チャンスを掴める機会があるとするならば…欲しいですか?

欲しい人は、僕のLINEに一言だけコメントを送ってください。
スタンプだけでもOKです。

https://lin.ee/o60i2sF

その数次第でどうするのか一度考えます。
それでは、また。